<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><?xml-stylesheet href="http://www.blogger.com/styles/atom.css" type="text/css"?><feed xmlns='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' xmlns:georss='http://www.georss.org/georss' xmlns:gd='http://schemas.google.com/g/2005' xmlns:thr='http://purl.org/syndication/thread/1.0'><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081</id><updated>2011-04-22T07:08:51.092+09:00</updated><title type='text'>離婚について知りたい基本的な情報</title><subtitle type='html'></subtitle><link rel='http://schemas.google.com/g/2005#feed' type='application/atom+xml' href='http://rknsdn.blogspot.com/feeds/posts/default'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default?max-results=100'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/'/><link rel='hub' href='http://pubsubhubbub.appspot.com/'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author><generator version='7.00' uri='http://www.blogger.com'>Blogger</generator><openSearch:totalResults>10</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>100</openSearch:itemsPerPage><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-6814890819013912443</id><published>2008-02-07T15:33:00.003+09:00</published><updated>2008-02-07T15:33:57.552+09:00</updated><title type='text'>離婚相談</title><content type='html'>結婚相談所というのはあるけれど、離婚の相談所というのもあるのだろうか。都会ではありそうではあるけれど私のような地方に住む者にとっては聞きなれない。そもそも離婚の相談とは、別れたい人がどうやったら別れられるのか相談しにいくところなのか、離婚を悩んでいる人がどうやったら別れずにうまくやっていけるのかを相談しにいくところなのか分からない。それか離婚に関する相談事なら何でもＯＫなのだろうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は何度も別居したいとか別れたいとか思ってきたけど、ひとに愚痴はいっても離婚について相談したことはない。結局決断するのは自分自身でしかないと思っている。唯一相談するのであれば、子供かなぁと思う。子供に「お母さん、離婚したいんだけど、どうかなぁ」と言うのはおかしいことではあるけれど、それによって生活が変わるのは自分たちとその子供であるから相談するに越したことはない。ただ私の子供たちはまだあまりにも小さいので対象ではないけれど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の友達に親に離婚を相談されているという人がいた。高校を卒業して家を出て自分で働きだしてからのことだ。いがみあいながら生活するのもあれなので、「自分たちの好きにすればいいよ」と答えたらしい。彼女の両親は結局離婚しなかった。二人とも動物好きでゴールデンレトリバーを飼い始め「犬はかすがい」となったらしい。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-6814890819013912443?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/6814890819013912443'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/6814890819013912443'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_5502.html' title='離婚相談'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-7874729144669400066</id><published>2008-02-07T15:33:00.001+09:00</published><updated>2008-02-07T15:33:36.498+09:00</updated><title type='text'>熟年離婚</title><content type='html'>熟年離婚という言葉が出回るようになったのはいつ頃からだろう。日頃生活に不満をもっている私には熟年離婚にはかなり共感する。誰に「おつかれさま」と言ってもらうことのない家事や子育てに追われてきて、「子はかすがい」と子供のために我慢してきて、年をとって、子供が自分から巣立ってしまった後、だんなと一緒にいる意味を見出せないと思ってしまう人が多いのはおおいに納得である。熟年離婚万歳！て感じだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だんなは外で家族のために一生懸命仕事をしているというけれど、それをたなに挙げて家のことは知らん振り、子供のことは好きな時だけ、妻のことは家政婦のような扱いでは、熟年離婚されてもちっとも不思議ではない。家での仕事に「おつかれさま」や「ありがとう」と言ったことがあるのかと問いたい。お金にならない仕事でも生活を支えていることには変わりないのに、稼いでいる者だけがえらいような上から目線はやめてもらいたい。そんな態度では定年を迎え、稼ぐことがなくなったら熟年離婚という結末になる。結局、だんな＝お金としてしか存在価値がなかったということになってしまう。怖い話だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;熟年離婚されないためのセミナーなどテレビで紹介されていた。参加者はすべて男の人。熟年離婚回避への法則などでは、ささいなことに「ありがとう」と言おうなどと、幼児へのレッスンのよう。この他にも一日一食は食事を作る、共通の趣味をもつなど熟年離婚への対応が色々挙げられていた。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-7874729144669400066?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/7874729144669400066'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/7874729144669400066'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_4515.html' title='熟年離婚'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-4200148019495115058</id><published>2008-02-07T15:32:00.004+09:00</published><updated>2008-02-07T15:33:14.852+09:00</updated><title type='text'>離婚回避</title><content type='html'>離婚したいという思いとできない現実、一番の理由は経済力だと思う。バリバリ仕事をして稼いでいるなら迷うことはない。それに、もし外でバリバリと仕事をしたら、子供がいてもなんだか平等感が家庭にもあって、今ごろ離婚したいとは思っていないのかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経済力の他に離婚を回避しているものは、親の存在かもしれない。結婚式も盛大に挙げてもらった。別れたいなどと言うのは申し訳ない。自分の親に愚痴を言っても、聞いてはもらえるが、「結局はあんたが選んだ人でしょう」と回避される。確かに選んだのは私だ。生まれ変わったら選ばないと思うけれど、選んだことの責任回避はできそうにない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;嫁姑問題がないのも離婚回避のひとつだと思う。だんなのお母さんはかなりいい人で、おしつけがましいこともなく、私の体調の悪いときには子供のめんどうをみてくれたりと良くしてくれ、離婚を回避させる。だんなの妹もこれまたいい人で、私の愚痴も聞いてくれて相談にものってくれる。だんなとは別れても、この家族とは離れたくないと思うほどである。まだ子供が小さいうちは頼りになる人が周りにいてくれるというのはほんとにありがたくて、離婚への思いを回避させる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最後の離婚への回避はやっぱり子供の存在かもしれない。「子はかすがい」とは本当にそうである。どんなにイライラしても「パパ」と楽しそうにしているのを見ると、その思いを自分の中で回避させるしかない。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-4200148019495115058?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/4200148019495115058'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/4200148019495115058'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_2556.html' title='離婚回避'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-2659949629891607919</id><published>2008-02-07T15:32:00.003+09:00</published><updated>2008-02-07T15:32:51.145+09:00</updated><title type='text'>パンチのある離婚原因</title><content type='html'>離婚したいと何度も思ってきたけれど、そこに踏み出すにはまず経済力がない。子供二人、専業主婦、仕事から探さなくてはいけない。子供をみてもらうところも見つけないといけない。現実を考えると離婚したいが、離婚できない。慰謝料をいっぱいもらえるほどの原因もない。芸能人の離婚率が高いのは、芸能界に復帰すれば稼げるからだろう。宝くじにでも当たれば、思い切って離婚できるのかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経済力がないからには離婚には実家の協力は必要不可欠だ。そのためには何か大きな原因がないと話が切り出せない。生活でのささいなことが積もりつもってイライラしているのが実際の原因だとしても、それを別れたい原因といっても親は「はい、そうですか」とは納得しないだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;言葉の暴力などで傷ついたことが何度もあっても、親への言い訳にするにはパンチが足りない気がする。いっそ顔が腫れるようなＤＶでもあれば、それを原因として胸を張って実家に帰れるのにと思う。または浮気の要素でもあれば、大きな原因となるのに、なんてマイナスなことを考えてしまうこともある。とにかく影響大の原因がひとつあればいいのだけれど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実家の協力もなしに、それでも離婚したいという断固としたものがある人は原因が何にせよ、よっぽど自分に自信があるのだろうと思ってしまう。子供がいなければ話は別だけれど。かといって子供を手放すことは考えられない。難しいものだ。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-2659949629891607919?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2659949629891607919'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2659949629891607919'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_8225.html' title='パンチのある離婚原因'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-5930238288496979776</id><published>2008-02-07T15:32:00.001+09:00</published><updated>2008-02-07T15:32:28.661+09:00</updated><title type='text'>離婚理由</title><content type='html'>うちはよく言い争いもするし、子供が生まれてから、自分の活動の自由が減った分、喧嘩すると離婚したい衝動にかられる。でも突き詰めてみると理由は大したことではない。だからまだ同じ家にいるのだけれど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、周りでは離婚したという話をよく聞く。子供が生まれてやっと数ヶ月といっていたのに分かれたとか。理由は何なんだろう。すごい親しい友達というわけではないので、理由を根ほり葉ほり聞くことはできないけど、離婚という大事業を決意した大きな理由というのを小心者の私は聞きたくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だんなが働かないとか、ギャンブルで借金したとかの理由で生活の危機を感じれば離婚するのは当然だけど、一番の理由は結局愛情なのではと思う。いくら遊び呆けても、浮気されても、借金があっても、愛情が少しはあれば、離婚することはないかもしれない。愛情ゆえに「これからは・・・」と期待してしまうか、「仕方ない」と仙人のようになるか。でも愛どころか情さえなくなれば、どんなささいな理由でもスパーと離婚してしまうこともあるかもしれない。聞いた話で、結婚してから夫婦生活をだんなに拒否されたというのがあった。深くは知らないけれど、愛情を否定されたような感じがしたと。結局それが理由で離婚した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;離婚の理由はさまざま。ＤＶもその一つだけれど、男の人は結婚したら変わってしまうパターンが多いのかなと思う。恋人だった人を家政婦か母親のように扱うのはなぜなのだろう。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-5930238288496979776?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/5930238288496979776'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/5930238288496979776'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_1684.html' title='離婚理由'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-2619752420980730711</id><published>2008-02-07T15:31:00.002+09:00</published><updated>2008-02-07T15:32:04.814+09:00</updated><title type='text'>離婚を減らす別居婚のすすめ</title><content type='html'>離婚とは大そうなものだけれど、別居ならお金の心配をせずにだんなの世話をしなくていいなんて、なんて素敵なものなのだ。離婚する勇気はないけれど、できるなら別居して暮らしたいと思ったことのある人もけっこういると思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;別居婚という言葉をだれか芸能人が使っていたのを聞いたことがあるけれど、もともとから同居せずに別居で暮らしていれば新鮮さもお互いへの愛情を保たれて離婚に至ることは少ないかもしれない。育ってきた環境が違えば生活スタイルも物事の考え方も違うから、（それをお互いに尊重できるのは新婚の頃だけ）尚更別居のほうがうまくいくのではないかと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;子供ができてもだんなのかえりが遅ければ、平日などは一人で育てているのと同じで、朝おきればもうお父さんはいないし、眠るまで帰ってくることもない。離婚しても子供の平日には何の変わりもないのでは。家族団らんで食卓を囲むこともそうそうないという状況なら、いっしょにいて、「夜泣きがうるさくてよく眠れない」など愚痴を言われるくらいなら別居のほうが断然うまくいく。時間や余裕のあるときに一緒にいれば、会えなかった分子供を可愛がることもするだろう。離婚した後の父親みたいに。お互いハッピーになれる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だんなへの愛情がもてなくなって離婚したいと思っているなら別居することで解消できるのかな。なんだか寒々しい気をするけれど、数分に１組が離婚する時代、別居婚は新しい形でおすすめかもと思う。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-2619752420980730711?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2619752420980730711'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2619752420980730711'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_589.html' title='離婚を減らす別居婚のすすめ'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-2395100589460289186</id><published>2008-02-07T15:31:00.001+09:00</published><updated>2008-02-07T15:31:33.380+09:00</updated><title type='text'>離婚と養育費</title><content type='html'>離婚と養育費&lt;br /&gt;ごはんを用意していても、食べるかどうかもわからない。何時に帰ってくるかもわからない。離婚せずにここにいるのは子供たちのためだろうか。前はそう思っていたけど、この子らも父親がいなくてもそう変わらないのではないかと思う今は、お金のためだけに離婚せずにいるのかもしれない。貯金を切り崩して養育費さえ貰えれば、だんなの世話をしなくていい分離婚したほうが人生楽しいかもしれない。彼も一人のほうが、睡眠時間もテレビをゆっくり見る時間も邪魔されないからいいだろう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;養育費っていくらぐらいが妥当なのか。離婚している家はどれぐらい養育費もらっているんだろう。だんなが働かないとか借金という理由で離婚したとしたら、養育費なんてもらえないだろう。義務といっても世の中でそんなに守られているわけではない。そんなのもらえなくてもとにかく離婚したい人が多いなんて、悲しいものだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は子供二人面倒みようと思えば、養育費は貰えないと離婚はできないなぁと思ってしまう。自分一人ならどうにでもなるけど、まだ小さい子供がいるとそうはいかない。保育園代に食費、ミルク代におむつ代とけっこうかかる。養育費の相場とかあるのかな。本で、養育費の算定表というのを見つけた。子供の人数、年齢、妻と夫の収入から決まるらしい。うちの場合は、幼児二人で、養育費は４万から６万だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ごはんを用意していても、食べるかどうかもわからない。何時に帰ってくるかもわからない。離婚せずにここにいるのは子供たちのためだろうか。前はそう思っていたけど、この子らも父親がいなくてもそう変わらないのではないかと思う今は、お金のためだけに離婚せずにいるのかもしれない。貯金を切り崩して養育費さえ貰えれば、だんなの世話をしなくていい分離婚したほうが人生楽しいかもしれない。彼も一人のほうが、睡眠時間もテレビをゆっくり見る時間も邪魔されないからいいだろう。&lt;br /&gt;養育費っていくらぐらいが妥当なのか。離婚している家はどれぐらい養育費もらっているんだろう。だんなが働かないとか借金という理由で離婚したとしたら、養育費なんてもらえないだろう。義務といっても世の中でそんなに守られているわけではない。そんなのもらえなくてもとにかく離婚したい人が多いなんて、悲しいものだ。&lt;br /&gt;私は子供二人面倒みようと思えば、養育費は貰えないと離婚はできないなぁと思ってしまう。自分一人ならどうにでもなるけど、まだ小さい子供がいるとそうはいかない。保育園代に食費、ミルク代におむつ代とけっこうかかる。養育費の相場とかあるのかな。本で、養育費の算定表というのを見つけた。子供の人数、年齢、妻と夫の収入から決まるらしい。うちの場合は、幼児二人で、養育費は４万から６万だった。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-2395100589460289186?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2395100589460289186'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/2395100589460289186'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_2078.html' title='離婚と養育費'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-4217572541210333105</id><published>2008-02-07T15:30:00.000+09:00</published><updated>2008-02-07T15:31:11.218+09:00</updated><title type='text'>離婚と親権</title><content type='html'>大ゲンカから離婚したいという話になると、「子供は渡さない」などと口論になったことがあった。普段から子供のめんどうをそれほど見もしないのに、こんなときだけやたら愛情をもっているように言われるのはしゃくである。実際そうなっても子供の世話をするのは彼の母親だろう。でも子供をとられることは絶対いやだ。離婚はしても、子供を手放すつもりはない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テレビなどでよく親権争いとかしているけど、いまいちどのような権利なのかよくわからないのでこの機会に調べてみた。親権とは未成年の子を監護、養育し、子の財産を管理する権利らしい。「子供の財産」といわれてもイマイチピンとこない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本では夫婦が結婚しているときは共同親権、離婚すると単独親権になる。離婚届けは親権者をどちらにするか記入しないと受理してもらえないようだ。これはかなり難関かもしれない。お互いがいやになっても子供が大切なのはかわらない。子育てが苦手で、文句を言っている私でも、子供に対する愛情がだんなに負けているとは到底思えない。経済面で親権をとられると思うとこわくなる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;離婚後の親権についてもうちょっと調べると、話合いで親権が決着しなければ家庭裁判所で審判されるようだ。判断材料として、健康状態、生活態度、家庭・教育環境、愛情、養育への関わり方、監護補助者（離婚後、仕事などで世話できない時に代わりにめんどうを見てくれる人）の有無がある。離婚は実家の協力が最大のかぎとなる。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-4217572541210333105?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/4217572541210333105'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/4217572541210333105'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_7528.html' title='離婚と親権'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-6316229746963860911</id><published>2008-02-07T15:29:00.002+09:00</published><updated>2008-02-07T15:30:06.904+09:00</updated><title type='text'>離婚届</title><content type='html'>何について喧嘩していたのかはもう忘れてしまったけれど、怒りが収まりきらずに離婚届を市役所にもらいにいった。まだ小さい次男をつれて「すみません、離婚届下さい」というのは少々気がひけたけれど、職員の人は全然普通の対応でもってきてくれた。ついでに離婚の際に称していた氏を称する届というのも受け取った。結婚で変わった苗字をどうするかという書類らしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結婚するときの婚姻届といっしょに離婚届ももらっていくというカップルの話を聞いたことがあるけれども、それはなかなかいい方法だと最近思う。かなり悲観的ではあるけれど、現実はそういうことが多いのも事実で、手元においておくのはいいかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もらってきた離婚届は引出のファイルの中に隠してある。激しくいい争った後で、やりきれなくなると子供が寝てから、一人離婚届を眺めては、気持ちを落ち着かそうとする。ずいぶん怖い光景かもしれない。腹はたつし、泣けてはくるけど、名前を書くほどのことなのかと自分に問うてみる。よく見てみると、離婚の種別とか別居する前の世帯だとかなんだか項目がいろいろあってめんどうくさくなってしまう。そうして気持ちが落ち着くのを待つ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;夜中にこっそり離婚届をながめているなんてだんなは知らない。サインをする日がくるかどうかはわからないけど、この先もお守りと活躍することは間違いない。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-6316229746963860911?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/6316229746963860911'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/6316229746963860911'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post_07.html' title='離婚届'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry><entry><id>tag:blogger.com,1999:blog-667397462957102081.post-564174892951733532</id><published>2008-02-07T15:29:00.001+09:00</published><updated>2008-02-07T15:30:26.272+09:00</updated><title type='text'>子供が生まれてからの離婚</title><content type='html'>子供が生まれてから喧嘩が多くなった。時に離婚すれば・・と考えてしまう。子供が生まれる前は私も仕事をしていたから、「稼いでる者がえらい」というような上から目線でものを言われることもなかった気がするし、平等な気がしていた。子供がいないから、帰りが遅くても何日飲みに行かれようとも、外出も出来たし、自分の好きなことができた。喧嘩はあっても「離婚したい」とまでは思いつめなかったのは、そういうことで離婚欲求を解消していたからかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも子供が出来て、だんなが「付き合い、付き合い」と連日遊び呆けても、「じゃぁ私も」と出掛けることができなくなった。外出するにはまず子供をどうしようかと考えなくてはいけない。父親は、そんなことはちっとも考えなくていいのだろうか。世の中すべての父親がそうではないと思うけど、私の周りにはこういうことで愚痴って「できるなら離婚したい」と考えている奥さんが多い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の気の向いたときだけ子供たちと遊ぶ。でも子育てで口喧嘩すると、「お前が出て行くなら、俺が子供のめんどうを見る」などとえらそうなことを言う。２，３日でも育児を一人でしたことない人に軽々しく「めんどうみる」なんて言ってほしくない。さも簡単なんて感じで言ってほしくない。モヤモヤしていると離婚を考えてしまう。でも、子供を連れて誰にもたよらずに生活していく自信もなく、離婚したいけど、離婚できないのが現状。それでもまだたまに幸せなこともあるから、ここにいるのかもしれない。&lt;div class="blogger-post-footer"&gt;&lt;img width='1' height='1' src='https://blogger.googleusercontent.com/tracker/667397462957102081-564174892951733532?l=rknsdn.blogspot.com' alt='' /&gt;&lt;/div&gt;</content><link rel='edit' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/564174892951733532'/><link rel='self' type='application/atom+xml' href='http://www.blogger.com/feeds/667397462957102081/posts/default/564174892951733532'/><link rel='alternate' type='text/html' href='http://rknsdn.blogspot.com/2008/02/blog-post.html' title='子供が生まれてからの離婚'/><author><name>letsla</name><uri>http://www.blogger.com/profile/02514497830521114869</uri><email>noreply@blogger.com</email><gd:image rel='http://schemas.google.com/g/2005#thumbnail' width='16' height='16' src='http://img2.blogblog.com/img/b16-rounded.gif'/></author></entry></feed>
